バセットハウンドが齋藤様(群馬県)のもとへ巣立ちました!
2025年11月14日生まれのバセットハウンド(トライカラーの男の子)が群馬県の齋藤様のもとへと巣立ってゆきました!
子犬の名前は「チル」です。
名前の由来について「『チル(chill)』=落ち着いて穏やかに過ごす、まったりするという意味を込めています。一緒にゆるゆるとあたたかい時間を過ごし、そして私のバディのような存在になってほしい、そんな思いからこの名前をつけようと決めていました。バセットハウンドのゆったりした見た目やひょうきんな表情にも、ちょうど合っているかなと思っています。」。
子犬は迎え入れてしばらくは子育てに手間がかかる場面もありますが、過ぎてしまえば懐かしい思い出。また得難い経験になります。その経験があってこそ、より愛おしい存在になりますね。
この過程は当たり前かもしれませんが不思議でもあります。こうして一層愛情が深まり、言葉では言い表せない豊かな気持ちになります。
今頃は、チルがかけがえのないバディになりつつありますよ。
2026年3月26日
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