ホワイトシュナウザーが西村様(滋賀県)のもとへ巣立ちました!

2018年6月4日生まれのホワイトシュナウザーの子犬(男の子)が滋賀県の西村様のもとへと巣立ってゆきました!

子犬の名前は「ルーク」です。命名の由来は「光をもたらすもの という意味があるそうです。長女はドイツ語で探していましたが、声に出して呼んでみたりして、どうもしっくりこなかったようで、いくつか候補のあった中から、英米で使われているLukeにしました。ホワイトシュナの艶やかな白色と彼の凛とした雰囲気に、ピッタリだなと思っています。まさに私達にひかりを運んできてくれる存在となるでしょう。」ということです。

ルークを子犬と表現することが適切かどうかは別として、身体の成長は止まっています。精神的にはまだ幼いですが人間とのコミュニケーションはといてもしやすくなっています。やはり生後2,3ヶ月の子達とは全然違います。

そして何より丈夫です!健康面は非情に安定していますし、排泄の回数が成犬と同じですからそういう世話の面では随分と楽になっています。この日は「お手入れセミナー」を受けてくださっているので、お手入れのしやすさを実感して頂いているかもしれません。が、初めての愛犬飼育ですから難しさを感じたかもしれませんね(苦笑)。

実は2014年11月にミニチュアシュナウザーのお引取りの杉本様が弟さんです。ご紹介でお越しくださいました。今年の7月で5歳になります。近々2頭が対面するのではないかと思われます。ルークは生後10ヶ月ですからすぐにでも引き合わせて大丈夫です。あとは仲良くできるかどうか。

いつか一緒に「お里帰りの会」に来て頂きたいです!

2019年4月20日

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