レオンベルガーが河合様(三重県)のもとへ巣立ちました!

2018年7月29日生まれのレオンベルガーの子犬(ライオンカラー=レッドブラウンの男の子)が三重県の河合様のもとへと巣立ってゆきました!

子犬の名前は「コロスケ」です。昔はよく聞いた名前ですが今となっては珍しいですね。

河合様は以前、ブルドッグと暮らしていらっしゃいました。フレンチブルドッグはよく見かけますが、今はブルドッグを見かけることは少なくなりました。

スパニッシュマスチフかレオンベルガーのご見学としてお越しくださって、今いるレオンベルガーの子犬「コロスケ」をご覧になってすぐにご予約されました。次回はスパニッシュマスチフを迎え入れられるかもしれません・・・

コロスケは生後6ヶ月になりました。生後3ヶ月頃までは便が緩むことはありましたが、4ヶ月を過ぎた頃からは急に安定してまったく緩まなくなりました。他の兄弟たちも概ねそのような感じです。また、この月齢ですから排泄の回数が減っています。風邪を引くことはありません。そしてしつけが入れやすくなっています。

たまたま滋賀県の兄弟犬が去勢合宿に来てくれていましたので、兄弟の再会を果たして、仲良く遊んでくれていました。その光景は実に微笑ましいものです。いろいろな出会いと分かれがありますが、またいつかどこかで再会できるとよいですね。立派に育つことを願って送り出しました。

 

2019年2月20日

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