レオンベルガーが寺田様(秋田県)のもとへ巣立ちました!

2018年1月31日生まれのレオンベルガーの子犬(ライオンカラーの男の子)が秋田県の寺田様のもとへと巣立ってゆきました!

子犬の名前は「ランディー」です。

寺田様は以前スイスでバーニーズを飼われていました。その後は国内でオールドイングリッシュセッターの男の子を飼われていました。スイス時代のお話の中で犬の飼い主の資格制度のことをお話してくださいました。欧州の中には他にもこのような制度があり日本でも話題になりましたが、現地の欧州でも賛否が分かれるものでもあります。国によって人によっても犬の飼い方は様々あります。

寺田様は2016年にレオンベルガーの子犬をご予約されましたので、長らくお待たせしました。ようやく子犬のお迎えのときがやってきました。メールでは「フード等も早速に送っていただきありがとうございました!毎日、指折り数えながらランディーの事を想像しつつ準備をしています。ランディーが来るのが本当に待ち遠しいです!」といただいております。お気持ちはよーく分かります!

昨年の3月に初来舎してくださいました。そしてレオンベルガーの成犬をご覧頂いています。今年1月にやっと子犬をご紹介できるようになり連絡させていただいたときには、とてもとても喜んでくださいました。

ランディーは生後61日目から「パピー合宿」に入っています。そして最後の混合ワクチン接種を終えています。上手にリーダーウォークできるようになって、お手入れしやすくなって、犬同士の社交性を身に付けましたよ。

ランディーはこれから更に欧州仕込みの良い子に育つことでしょう。

2018年5月17日

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