ホワイトシュナウザーが渋谷様(東京都)のもとへ巣立ちました!
2017年11月17日生まれのホワイトシュナウザーの子犬(男の子)が東京都の渋谷様のもとへと巣立ってゆきました!
子犬の名前は「ナパ」です。命名の由来は渋谷様がワイン好きで、アメリカカリフォルニア州の有名なワインの産地であるナパヴァレイからナパと名付けられました。
渋谷様はレトリーバー、柴犬、最後にイングリッシュ・コッカーとも暮らしておられました。そのコッカーが若い頃はイタズラが大変だったようです。が、モトコランドのアドヴァイスどおり飼育すれば随分違うはずです。しつけも大切ですが、見ているときだけサークルから開放すればよいです。とりあえずはそこからがスタートです。
鎌倉のご実家には80代のお母様がいらっしゃいます。そこには10歳になるトイプードルが暮らしているとのこと。以前のように毎週末にナパを連れて帰省されるのでしょうね。
渋谷様はホワイトシュナウザーの子犬のご予約後の子犬選びはホームページの動画と写真をみて決められました。そしてナパのお迎えのときにモトコランドへご来舎くださいました。電車にて移動されています。このようなケースは多いです。
ナパは生後61日目から「パピー合宿」に入り、トイレトレーニングやお手入れ慣れ、散歩でのリーダーウォーク、犬同士の社交性を身に付けてきました。まだ最後の混合ワクチン接種を終えていませんし、しつけは今後も引き続き継続して頂くことになりますが、それでも生後2ヶ月時点よりは飼育しやすい子に育っています。
困ったことがあるときはご相談いただきながら(生涯サポート)、時折近況報告のお知らせをお待ちしてます。なかなか難しいかもしれませんが「お里帰りの会」でも再会できるといいですね!
2018年2月21日
可愛いと思ったら是非「いいね」してくださいね!
ホワイトシュナウザーについてご感想・お問い合せを送る 子犬の購入についてのご相談はこのボタンをクリックして下さい。





