ポメラニアンが大坪様(滋賀県)のもとへ巣立ちました!

2020年1月15日生まれのポメラニアンの子犬(ライトオレンジの男の子)が滋賀県の大坪様のもとへと巣立ってゆきました!

子犬の名前は「ハロ」です。子犬の命名の由来は「元気なイメージで”ハロ―”からとりました。」と教えてくださいました。社交性のある子に育ちそうですね!

ハロが誕生したときは81gの小さな赤ちゃんでした。ポメラニアンは小さな犬種ですがその中でもハロは小さめです。育て上げるのには時間がかかりましたので生後4ヶ月ごろまではお話を頂いても成約しないでおりました。

大坪様からのお話が合って初めて正式決定とし、「パピー合宿」にて躾けを入れてきました。ハロは身体が小さめなだけで元気ですし社交的な子でもありますし、しつけが面白いように入っていく「打てば響く子」ですよ。

ポメラニアンは生後3ヶ月か遅くとも3ヶ月半を過ぎると徐々に1回目の換毛期を迎えます。これが最も「見た目が変化するとき」といいますか「大きく変身するとき」であります。他の犬種でも一番身体つきのバランスが変わる時期ですが、ポメラニアンの見た目の変化が一番大きいと思います。

この時期を経て段々と成犬の身体つきや被毛へと変わってゆき、均整のとれた素晴らしいポメラニアンになってゆきます。(この変化の時期を人間に置き換えるなら小中学生の時期にあたります)

2020年6月8日

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