ホワイトシュナウザーが中村様(大阪府)のもとへ巣立ちました!

2018年7月27日生まれのホワイトシュナウザーの子犬(ホワイトの男の子)が大阪府の中村様のもとへと巣立ってゆきました!

子犬の名前は「ハク」です。ハクは白のハク。白い犬だからハク、ということです。シンプルで分かりやすいですが、案外初めて聞くネーミングです。そして呼びやすいですし、男の子っぽい響きもあり、またシュナウザーらしく威厳を感じさせるところもありますね。

中村家では初めて愛犬を迎え入れることとなりました。ハクは「パピー合宿」に入っており、最後の混合ワクチン接種を終えております。排泄の回数はかなり減っており、便の状態は極めて安定しています。生後5ヶ月になると健康状態を心配する必要がないといっても過言ではないでしょう。

またしつけが入れやすいです。もちろんこれからのしつけも大切ですが、スタート地点が違いますので、これからのしつけも入れやすいものです。ブリーダーのもとで長く過ごしてきた子は違います。

常々皆さんへお伝えしていることですが、「子犬」と一言でいいましても生後50日齢の子犬も子犬ですが、生後5ヶ月の子も子犬です。どちらが飼育しやすいのかははっきりしております。生き物は個体差があることはどなたでも想像が付くと思います。しかし、月齢が経てば経つほど飼育しやすくなることも想像に難くないはずです。

飼育のしやすさを数値化できませんから曖昧な表現になります。それでも間違いなく、ブリーダーのもとで長く生活した子の方が飼育上の様々なリスクが低くなることだけは間違いありません。

2019年1月7日

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