ミニチュアシュナウザーが関本様(兵庫県)のもとへ巣立ちました!

2018年4月23日生まれのミニチュアシュナウザー(ブラック&シルバーの女の子)が兵庫県の関本様のもとへと巣立ってゆきました!

子犬の名前は「ロキシー」です。命名について「”ロキシー”です。ちなみに先住犬は”ロイ”と言います。
サーフィンが好きなので海が似合う元気なサーファーガールをイメージしました。」とのこと。
初代 ジェシー
二代目 インディー
三代目 ラッシュ

写真に一緒に写っている向かって左手のシュナウザーが四代目となります。その子がソルト&ペッパーの男の子です。今現在はこの子とだけ暮らされています。

関本家では五代目のミニチュアシュナウザーとなります。なかなかいらっしゃらないです。当初はシュナウザーのように毛の抜けない犬種であるトイプードルも検討されていましたが、やはりミニチュアシュナウザーの魅力が勝ったようです。

先住犬がいる場合は特にそうですが、次に迎え入れる子はある程度の月齢になっている子が理想です。つまり、幼い子犬を迎え入れたときのように隔離せずに済むからです。なぜなら環境への順応力が高いですし、体調を崩しにくいからです。

生後4ヶ月という月齢は最後の混合ワクチンを接種し終えてしばらく経ちます。そしてすぐにでも散歩へ連れて行けますし、先住犬との接触もOKです。排泄の回数は生後2,3ヶ月の子達よりも少ないですし、便の状態は安定します。ブリーダーで育てられた子ですから犬同士の社会性はかなり身に付いています。

非情に逞しく育ってくれました。やはり子犬は月齢の経った子を迎え入れた方が断然よいです!

2018年9月3日

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