ミニチュアシュナウザーが山地様(高知県)のもとへ巣立ちました!

2018年4月16日生まれのミニチュアシュナウザーの子犬(ブラック&シルバーの女の子)が高知県の山地様のもとへと巣立ってゆきました!

子犬の名前は「ちこ」です。名前の由来は、現在NHKで放送されている「チコちゃんに叱られる」という番組のキャラクターで「永遠の5歳」という設定とのことで、それを家族全員が好きで、そんな家族に笑いをもたらしてくれる子になるようにとの思いを込めて名付けられました。

永遠の5歳はいいですね。見た目には犬の年齢は分かりにくいですし、犬は年齢の自覚はありませんし、老犬になっても見方によれば幼い一面はありますからぴったりかもしれません。

先住犬には15歳になる柴犬の男の子と6歳になるミニチュアシュナウザーの女の子「そらちゃん」がいます。そらちゃんと柴犬が遊ぶことは、この年齢差ですからありません。ですので、写真に写っているそらちゃんが留守番のときに一人ぼっちで寂しそうだから「ちこ」を迎え入れることにされました。

そらちゃんは人見知りはしますが犬見知りはしないようです。この日にそらとちこは初顔合わせでしたが、お互いスムーズに挨拶ができていました。嫌がったり唸ったり警戒威嚇することはなかったです。

山地様は3月にご予約されて5月に子犬選びを済まされて、ちこの迎え入れが正式決定しました。その後「パピー合宿」が始まってちこはしつけに励んでまいりました。

そして最後の混合ワクチンを終えています。1ヶ月半ほどパピー合宿でがんばってお引取りの日を迎えました。ちこは犬同士の社会性は抜群です。そらと仲良くなってほしいですね。

2018年8月2日

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