ホワイトシュナウザーが山本様(愛知県)のもとへ巣立ちました!

2017年7月13日生まれのホワイトシュナウザーの子犬(男の子)が愛知県の山本様のもとへ巣立ってゆきました!

子犬の名前は「アオ」です。ハワイ語で光という意味だそうです。

山本様は5月にホワイトシュナウザーをご予約されました。その後、7月13日に出産があり、その旨をご連絡して、子犬を選んで頂きました。それがアオです。

アオは生後61日目から約1ヶ月間ほど「パピー合宿」でしつけに励み、散歩ではイキイキと、そしてじょうずに安定して歩くようになりました。お手入れにも随分慣れさせることができました。アオはすでに社交的ですから、新しい環境にすぐに慣れて、散歩でもスタスタと歩くでしょう。

ごく一部の犬を除いてほとんどの犬の毛色は変化します。たいていは退色(薄い毛色へと変化する様)しますが、ミニチュアシュナウザーのホワイトは毛色が一生白いままです。ちなみにホワイトのポメラニアンはクリームがかってきます。

また、ホワイトのミニチュアシュナウザーは毛量が少なめで毛の伸びが遅い子が多いです。つまりは、洗ったり乾かしたりしやすいですし、トリミングへ連れて行く間隔が長いためそのための費用負担がソルト&ペッパーやブラック&シルバーより軽いです。

山本様には子犬のお引渡し当日にいろいろな飼育用品もお渡ししました。その中に「匂い付きヌイグルミ」があります。これは母犬や兄弟またはパピー合宿中に共に過ごした子達の匂いを付けています。これを飼い主の就寝時(子犬のサークルから離れるとき)にサークル内に入れてその場を離れると、子犬が夜鳴きしません。

今夜、ご飯を完食して形のある便をして、夜鳴きせずにゆっくり眠って欲しいです。。。。

2017年10月9日

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