ミニチュアシュナウザーが仲見様(三重県)のもとへ巣立ちました!

2016年9月7日生まれのミニチュアシュナウザーの子犬(ブラック&シルバーの男の子)が三重県の仲見様のもとへと巣立ってゆきました!

子犬の名前は「セナ」です。

実は仲見様の娘さんご夫妻(川戸様)が3年前にモトコランドからトイプードルを迎え入れてくださっています。その子の名前は「レオン」です。レオンの近況のご報告を聞かせて頂いてとても嬉しかったですから、その自慢をしたいところですが今は控えさせて頂きます。

川戸様と仲見様は家がご近所ですから、これからはセナとレオンが時々一緒に過ごすこともあるようです。セナはモトコランドで生後5ヶ月までいましたので犬同士の社交性は自然と身に付きます。つまり犬同士で遊ぶことが上手であり、また大好きです。

すでにセナは3回目の混合ワクチンを終えているので、いつでも外へ散歩に連れて行けますし、成犬とも遊ばせることができます。特別な制約はありませんから安心して飼育して頂けます。しかも排便回数が少なく、ウンチの状態は極めて安定しており、食欲は旺盛です。

モトコランドでは昔から何度もお伝えしてきましたが、迎え入れる子犬の月齢は生後2ヶ月よりも3ヶ月、3ヶ月よりも4ヶ月、月齢が経っていればいるほど飼育しやすくなると訴えてきました。つまりブリーダーで育てられてきた成犬が究極です。あとは各飼い主さんの希望、要望、思いとうまくマッチングさせられるかどうかです。

もちろんどんな子であっても躾は必要です。幼い子犬よりもある程度の月齢の子犬の方が楽なことが多いものです。・・・レオンはメチャクチャ優秀で楽だったと川戸様はおっしゃいますから、そういう子もいます。(川戸様の躾も良かったはずです!)

いつかセナとレオンが仲良く過ごしている姿を写真で見てみたいです!モトコランドから近くにお住まいですから「お里帰りの会」でも会えそうですね。楽しみです!

2017年2月13日

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