ホワイトシュナウザーが西浦様(長野県)のもとへ巣立ちました!

2016年8月10日生まれのホワイトシュナウザーの子犬(男の子)が長野県の西浦様のもとへと巣立ってゆきました。

子犬の名前は「レオン」です。

レオンは「パピー合宿」に入っており、3回目の混合ワクチンを済ませています。ですので早々に散歩へ連れて行くことができます。

西浦家には以前ジャックラッセルテリアがいましたが毛が抜けることとヤンチャだったこともあり今回はホワイトシュナウザーを迎え入れることとなりました。そのジャックラッセルテリアは毎日散歩へ行っていたため、室内では排泄しなくなっていたそうです。ですから今回は毎日散歩へ連れて行かないで、室内でも排泄する習慣を残しておくことをお勧めしました。

レオンの今後のしつけのアドバイスとしては、できるだけ多くの人に触ってもらって、賑やかなところ騒々しいところへ連れ出して刺激に慣れさせることです。「マテ」「フセ」「スワレ」よりもずっと大切なしつけです。

またインターホンをご家族の皆さんで鳴らして頂きたいです。玄関から入るときだけでなく出るときにも鳴らすといいです。今はまったくインターホンの音に反応しませんが、警戒吠えの予防として鳴らし続けることが大切です。

犬同士の社会性は身に付いていますが、これからも時々街で出会う犬と触れ合わせるとこれからさきも犬同士のご挨拶を嫌がらないでしょう。

シュナウザーのトリミングはとても大切ですが、ホワイトはソルト&ペッパーとは違って一工夫が必要です。それを地元のトリマーさんが気付いてくれてうまくカットしてもらえるといいですね。

そしていつかかっこいい写真をお送り頂きたいです!

2016年12月11日

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