ホワイトシュナウザーが松本様(東京都)のもとへ巣立ちました!

2016年5月2日生まれのホワイトシュナウザー(女の子)が東京都の松本様のもとへ巣立ちました。

子犬の名前は「ふう」です。

松本様は今年の4月にご見学及びご予約されて、その後にホワイトシュナウザーの子犬が誕生して、「子犬選び」して頂いて、ふうは生後61日目から「パピー合宿」に入ってがんばってきました。お引取り前の時点で「お手入れセミナー」を受けて頂いて(トリマーから直接ミニチュアシュナウザーのブラッシングや耳毛抜き、耳掃除、爪切り、歯みがき、肛門腺絞りなどの説明を聞いて実践して頂くものです)、お手入れ用品のアドバイスやご購入の案内をさせて頂きました。

子犬は3回目の混合ワクチン接種(生後100日目)を終えました。その時点でサークル内での排泄はパーフェクトで、お手入れ慣れして、散歩ではリーダーウォークできるようになり、犬同士の社会性が身に付いていました。8月下旬にはご注文の飼育用品を発送させて頂いています。

ふうのお引渡し当日はモトコランド指定のドッグキャリー(シュナウザーが成犬になっても使えて尚且つシートベルトに固定できます)と「匂い付きヌイグルミ」(母犬と兄弟とパピー合宿で過ごした兄弟以外の子犬の匂いを付けたもの)をお渡ししています。

松本様は愛犬と暮らされるのが初めてとのこと。子犬を迎え入れる喜び・期待と心配・不安な気持ちが交錯していると思います。まずは迎え入れてからの数日間のポイントは便が緩んでいないかどうか、食欲があるかどうか、トイレトレーで排泄できているかどうか、夜鳴きしないかどうか(匂い付きヌイグルミがあれば大丈夫!)です。

生後4ヶ月ほどの子犬に成長していますからきっとすべて問題ないでしょう!あとは甘やかさずに接することです(笑)。聞き分けの良い子で物怖じしない子に育って欲しいです!

2016年9月7日

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